地震 予知 予言 2018

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最新の地震予知・予言をまとめたら2018年の日本がヤバいことに気づいた・・・

地震 予知 予言 2018 最新 まとめ

 

来るぞ来るぞ!と言われている南海トラフ巨大地震をはじめ、
今年も大地震への不安が消えない日本列島。

 

2018年は早速2月に台湾で最大震度7(マグニチュード6.4)の震災が発生しましたね。

 

日本各地の2018年最新地震予知・予言情報をまとめてみました。

また、国土交通省による南海トラフ地震や首都直下地震に対する最新の発表も調査してみました。

 

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2018年の日本における地震予知している人まとめ(日時順)

他にもたくさん地震予言をしている人はいると思うのですが、
今調べた情報でまとめておきたいと思います。

 

また新しい情報が入りましたら追記していきます。
(ほかの地震予測知ってるぜ!という方がいらっしゃいましたらコメントください)

 

 

2018年4月

フォーカス21:南海トラフ地震が起こる

 

→ 起こりませんでした。

 

 

2018年5月

岡本天明:自然災害を含んだ大事件が起こる可能性がある

 

→ 起こりませんでした。

 

 

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2018年6月

  • 未来人2075:2018年6月6日 日本海でM8.0の地震を予言
  • ブラジルのジュセリーノ:2018年6月に東海地方でM10.6の大地震を予知

 

→ 6/17 群馬地震

→ 6/18 大阪地震

→ 6/21!?

 

 

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2018年7月

  • エドガーケイシー:日本沈没を予言!!
  • ゲリー・ボーネル:2018年の7月22日に富士山の噴火を予言(地震も連動!?)

 

 

2018年8月?

ジョー・マクモニーグル:2018年夏の終わりごろに、東京都から西側40キロのあたりで震度6の地震を予言

 

 

2018年9月

岡本天明:自然災害を含んだ大事件が起こる可能性がある

 

 

2018年10月

岡本天明:自然災害を含んだ大事件が起こる可能性がある

 

 

2018年11月

今のところ情報なし

 

 

2018年12月

2047年未来人:2018年12月9日 マグニチュード8.5の地震が東海地方沖を襲うと予言

 


金剛筋

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2018年他にも予言される噂・・・

日本国内における大地震は、
国家レベルで警戒しているところからも分かるように
南海トラフ地震や首都直下型地震はいつ起こってもおかしくないんですよね?

 

上で紹介した地震予知に関しても、
2018年4月以降という意味では11月以外どの月でも地震予言されとるがな・・・

 

いやー

日本列島はお先が真っ暗ですな・・・という風に考える必要もないと思います。

 

すべての予言が当たるわけではありませんし、

災害が起こったとしても、起こった時にどのように対応するか?それを検討していれば
大きく災害後の結果は変わってくるでしょう。

 

 

で、

話を元に戻して
上記で挙げた以外に2018年起こるかも?と予測されているのが・・・

 

『伊豆小笠原諸島スーパー巨大地震』になります。

 

こちらは、
地震予知でよく知られている木村政昭さんからの情報でして2012年から±5年以内ですから、
すでに限界点に到達しているということになります。

 

つまり今起こっても不思議ではないということ。

 

 

また、

富士山噴火に関しては2014年の±5年。

日向灘地震に関しても2014±5年

 

 

 

2018年2月6日には、
台湾東部でマグニチュード6.4の地震が発生し、
日本でも阿部寛さんが1000万円の寄付をしたことで話題になりましたが
専門家の間では、この地震は南海トラフ地震の前兆だという噂も広がっているようです。

 

 

ということで、

2018年は2017年よりもより一層警戒しながらも、

一日一日に幸せを感じながら大事にしながら精いっぱい生きていきましょうね!

 

 

参考データ:東京都内で震災が起きた時に危険な地域

まさにタイトルのままですが、
東京都内での危険度水準が高い順に紹介したいと思います。

 

  1. 荒川区 町屋4丁目
  2. 足立区 千住 柳町
  3. 荒川区 荒川6丁目
  4. 足立区 千住 大川町
  5. 墨田区 墨田3丁目
  6. 北区 志茂4丁目
  7. 墨田区 京島2丁目
  8. 江東区 北砂4丁目
  9. 大田区 羽田6丁目
  10. 足立区 千住 元町
  11. 足立区 柳原2丁目
  12. 墨田区 押上3丁目
  13. 墨田区 東向島1丁目
  14. 大田区 羽田3丁目
  15. 墨田区 八広3丁目
  16. 江東区 北砂3丁目
  17. 足立区 千住 龍田町
  18. 北区 志茂5丁目
  19. 荒川区 荒川3丁目
  20. 足立区 関原2丁目

 

 

 

上記地名を見ていただくと分かるのですが、

圧倒的に荒川区とか足立区とか墨田区が多いんですよね。

 

これ、

結論から言ってしまいますと

築古の木造物件が集まっていて

密閉度合いも高く、地盤も緩い。そういう地域が多いのだとか。

 

道路が狭いことによるデメリットとして、

実際に災害が起こった時に、救急車や消防車の到着が遅れる・・・というリスクがあります。

 

この話は、

東京都に限らず日本全国に言えることだと思いますので

今一度地盤を調べてみたり、消防車が通れる道路幅があるのか?など確認しておいたほうがいいかと思います。

 

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