イオンカードセレクト jcb visa

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イオンカードセレクト【ディズニーJCBの意外な落とし穴】VISAをおすすめする理由

イオンカードの中でも最もおすすめする(というより必須の1枚!)である、
イオンカードセレクトですがカードを作る時JCBにすべきか?VISAにすべきか?はたまた!?と迷いませんか?

 

今回は、
イオンカードセレクトなど
イオンカードを作る時におすすめの国際ブランド選定や
その他もろもろイオンカードセレクトのメリットなどを紹介したいと思います。

 

 

イオンカードセレクトで選べる国際ブランドは?

まずは、
イオンカードセレクトで選べる国際ブランドを見ていきましょう!

 

 

 

↑コチラを見ていただければわかりますが、
【VISA】【MasterCard】【JCB】という3つの国際ブランドに対応しています。

 

 

>> 詳細はコチラで確認してください。
 

 

ここまではご存知の方も多いかと思いますが、
ココで出て来るのがどこの国際ブランドを選べば良いの?という話ですよね。

 

 

その前に、
デザインが可愛い!として人気の
イオンカードセレクト ディズニーデザインの意外な落とし穴をお伝えしたいと思います。

 

 

イオンカードセレクト ディズニーデザインは可愛いけど意外な落とし穴!

確かに、
イオンカードセレクトのディズニーデザインは、
オリジナルのデザインですし可愛いんですよね。

 

ただし!

この国際ブランド!というポイントで見てみると・・・

 

イオンカードセレクト JCB VISA

 

はい!!!

 

注意書きで
「ディズニー・デザインはJCBブランドでの発行となります。」とあるように
選べる国際ブランドが【JCB】だけになってしまうのです!!!!

 

>> 詳細はコチラで確認してください。

 

ココをご存知ない人が多いので注意してくださいね!

 

 

JCBかVISAで迷ったらこっちを選ぼう!

クレジットカードを利用したことがある人であればご存知だと思いますが、
どこのどのようなお店に行ってもクレジットカードが利用できるわけではないですよね?

 

つまり、
クレジットカードが利用できるお店と
クレジットカードが利用できないお店があるんですよね。

 

カード払いできるだろう!と思って入ったお店が、
実は現金払い限定だった!なんて経験をしたことがある人も多いのでは?

 

 

お店を利用するお客さまとしての立場で考えれば、
どこのお店もクレジットカード払いに対応させた方が絶対にお客さん増えるのに!と思いません?

 

それはそうだと思うんですよ。

 

 

  1. 現金で支払うのか?
  2. クレジットカード払いにするのか?
  3. はたまた電子マネーで支払うのか?

 

お客さんの選択肢を増やしてあげたほうが絶対に良いですよね。

 

 

ただですよ。

実は、このクレジットカード決済って
お店も無料で導入できるわけではないんですよ。

 

 

というのも、
クレジットカード決済をできるシステムを導入するためには、

クレジットカード会社にお店が加盟店手数料というのを支払わなければならないのです。

 

この加盟店手数料というのは、
一般的に4%から7%と言われています。

 

つまり、
アナタがどこかのお店で買い物をして、
クレジットカード決済をしたとします。

 

その時に、
10000円分の買い物をしたとしても、
4〜7%(ここでは5%とする)の手数料がクレジットカード会社に取られてしまうんです。

 

金額にすると、

500円ですよね。

 

お店の経営者としては、
1%の違いも大きいわけですから、
10000円に対する500円って物凄い大きいんですよね。

 

 

で、
話の前フリが長くなってしまいましたが、
この【加盟店手数料】というのがJCBは高い!と一般的に言われているんです。

 

 

加盟店手数料が高いとどうなるかわかりますか?

 

お店側の立場にたってみればわかりますが、

 

決済できるのは【VISA】と【MasterCard】だけにしておいて
【JCB】カードでの決済は出来ないようにしておこう。

 

となってしまうわけです。

 

 

アナタも経験があるかもしれませんが、
VISAカードとMasterCardは使えるけどJCBカードは使えません!というお店を見たことがないですか?

 

それって、
高い加盟店手数料は払いたくないから、
あえてJCBを外しているということなのです。

 

こういった店舗って意外と多いんですよね。

 

これを利用ユーザーとして考えると、
JCBカードはあまりおすすめできないんです。

 

だって、
いざクレジットカード決済をしようと思ったら、
「すみません!うちのお店JCBカード利用できないんですよ〜」と言われてしまいますから。

 

ということで、
VISAかマスターカードか?となるわけですが、
ハッキリ行ってしまうとVISAとマスターカードはさほど違いがありません。

 

日本国内で利用できる店舗数もほぼ同じですし、
海外での利用においてもほとんど同じと言えます。(中国は別です)

 

ということで、
好み!ということになってしまうのですが、
あえてどちらが良いか?と言われれば、世界中でユーザーが多いVISAとを選ぶのが無難でしょう。

 

それか、
既に1枚クレジットカードを持っているのであれば、
それとは違う国際ブランドを選択されるのが良いかと思います。

 

 

イオンカードセレクトを申込むメリットとは?

ということで、
国際ブランドはVISAでもMasterCardでもどちらでも良いのですが、
ディズニーデザインのJCBは個人的にはあまりおすすめできません。

 

ということで、
イオンカードセレクトを申込む際は、
ディズニーデザインではなくノーマルタイプを申込むのが無難です。

 

nanacoに対応しているセブンカードなどではディズニーデザインがありませんから、
確かに可愛いですが、使い勝手という意味では普通のイオンカードセレクト一択ですね。

 

 

さて、
イオンカードセレクトを申込むメリットですが、
色々とあるのですが、重要ポイントだけピックアップしましょう。

 

 

まず、

最初にして最大のメリットは、
イオンカードセレクトを申し込んだメンバー限定で付与されるイオン銀行の特別優遇金利です。

 

イオン銀行の普通預金では、
普通にイオン銀行の口座開設をしてしまうと
年利で0.02%と極々普通のネット銀行レートになってしまうのですが、

イオンカードセレクト経由で自動的に開設されるイオン銀行の場合は、

なんと年利で0.100%という超破格レートが適用されるのです。(自動的に)

 

今の超低金利時代の日本において、

普通預金に0.100%というのはこのイオンカードセレクト経由のイオン銀行だけですよ。

 

※年利0.02% → 0.001%に変更になりました。(2017年8月12日~)

 

 

これって、

UFJや三井住友などのメガバンクの定期預金よりも全然高金利ですから。

 

ハッキリ言って、
これだけでもイオンカードセレクトを今すぐ申込む理由になります。

 

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他にも、

無料でゴールドカードを持てる可能性があったり、

WAONのオートチャージシステムを利用することでWAONポイントをお得に貯めることが出来ます。

 

ということで、

年会費も入会費も一切不要のイオンカードセレクトですから、
深いことは考えずにとりあえず1枚持っておくべきなのです。

 

 

今なら、
ポイントが貰えるキャンペーンをやっていますので、
申し込みを検討されている方はキャンペーンが終了してしまう前にお早めにどうぞ!

 

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