福島 地震 2017 最近 多い 予測

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福島県【また最近地震多いよね?】2017年最新の地震予測!

地震予知 早川 村井 10月 東京直下 的中 最新

 

2016年2017年の年末年始も世間を賑わせた日本の地震。
年末には茨城でM6.3を記録し、年始も早々に福島県と茨城県で震度4を記録。

 

2017年も不安が多い福島の地震について最近/直近の地震予測データを見ていこう!

 

 

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2017年も村井教授&早川教授の予測情報はチェックしよう!

スピリチュアルな予言としては
松原照子さんという女性が有名ですが

 

科学的なアプローチによる
地震予測に関しては東京大学の村井教授や
電通大の早川教授が有名ですよね。

 

2016年も数々の地震を的中させたとして話題になりましたが
2017年も日本全体に地震のよう警戒の警告を発しています。

 

ということで、
2017年最新のお二人の地震予知?予測を見ていきましょう。

 

 

東京大学測量学の権威:村井俊治名誉教授のMEGA予測

MEGA地震予測を発表する組織の会長を務める村井さんは、
南関東地方に位置する八丈島や式根島(東京都)と榛原(静岡県)に沈みを確認し、
逆に八丈島、式根島に挟まれている三宅島において、隆起を確認されているというのです。

 

これらの何が問題か?と言いますと、
浮き上がろうとする力と沈み込もうとする力が
歪を発生させ、そのエネルギーが大きな地震を発生させるというのです。

 

コレにより、
村井教授は2017年1月頃までに
南関東で大きな地震が発生するのでは?と予測されています。

 

また、

日本において危険な地域は南関東にとどまらず
西日本でも四国地方が危険では?と予測している。

 

南関東は最警戒レベル

高知県などの四国は1つレベルが下がる警戒レベルとのこと。

 

 

電磁波理論:電通大早川教授の地震予測は?

 

1月7日前後までの危険地域

 

東北地方

北関東地方

南九州地方

南西諸島

 

内陸部でマグニチュード5.0前後

海底部でマグニチュード5.5前後

 

警戒地域としての具体的都道府県としては、
北海道、青森県、岩手県、宮城県、福島県、茨城県、千葉県。

つづいて、東京都、神奈川県となっている。

 

 

1月9日前後までの危険地域

中国地方

四国地方

九州地方

小笠原諸島付近

 

内陸部:マグニチュード5.5前後

海底部:マグニチュード5.5前後

 

最大震度4程度

 

 

最近地震が多い?2017年の福島県は大丈夫か?

2017年1月の年始から、
比較的おおきな地震が発生している福島県。

 

良いことではないが
福島県にお住みの方はもう地震に慣れっこになってしまっているが
もっと大きな地震が起こる可能性があるので、引き続き警戒する必要があります。

 

過去の気象庁のデータを見ても、
やはり地震は福島県や宮城県、岩手県などの
東日本大震災が発生した地域がダントツに多く。

 

他にも北関東として茨城県などで地震発生回数が多くなっている。

 

 

J-CASTによる一般人へのアンケートにおいても
2017年に震度6や震度7の地震が起こるか?という内容で
70%にあたるアンケート回答者が2017年に起こると言われている点も見逃せない。

 

多くの人は
常に自然災害の危機を感じている証拠でもある。

 

 

意外?予想通り?世界のデータから地震における所得との関係が明らかに

さて、
最後に興味深い地震のデータを紹介したいと思います。

 

世界的に地震で有名なのは日本ですが、
実は日本以外にも世界各地で日々地震が観測されています。

 

また、
自然災害と言えば地震!というくらい地震が定着してしまいましたが
災害には他にも、洪水や火山噴火、台風などなど色々と存在しているわけです。

 

まぁ、
中でもダントツなのは地震なわけですが
世界のデータで興味深いものがあります。

 

 

それが、
なんとここ20年で発生した地震によって命を落とした方は
なんと90%以上が低所得国、中所得国だったというのです。

 

中でも衝撃だったのは、
2010年のハイチ地震において
国民の1/6を失ったというのは衝撃です。

 

 

日本は先進国に含まれますが、
東日本大震災においては所得ではなく
年齢でかなり生存率に差があったようです。

 

 

命を落とされた方の65%以上は60歳以上の方で
中でも70代と80代が人口比で群を抜いて高かったようです。

 

 

ということで、

地震の対策が比較的なされている日本ですが

M9クラスの地震が再度起こる可能性も十分にありますので

身の回りの高齢者含め、どのように避難するのか?どこに避難するのか?

 

日頃から、
家族で話し合っておくべきでしょうね。

 

 

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